tel
menu

数々のリゾートを手がけてきた
東急グループだからできること

国内外を舞台に、ホテル事業や会員制リゾート事業など、豊富な実績を誇る東急グループ。
企画や設計はもちろん、ホテル運営や管理まで、リゾートに関するすべての分野に精通しております。
東急グループの総力を結集して、『STORYLINE 瀬長島』は誕生します。

ニセコ東急 グラン・ヒラフ

白馬 東急ホテル

白馬 東急ホテル

東急バケーションズ 軽井沢

東急バケーションズ 軽井沢

東急ハーヴェストクラブ有馬六彩&VIALA

東急ハーヴェストクラブ
有馬六彩&VIALA

ハイアットリージェンシー瀬良垣アイランド沖縄

ハイアット リージェンシー
瀬良垣アイランド 沖縄

東急バケーションズ宮古島

宮古島 東急ホテル&リゾーツ

エメラルドコースト ゴルフリンクス

エメラルドコースト
ゴルフリンクス

パラオパシフィックリゾート

パラオパシフィックリゾート

国内外で50以上の
ホテル/リゾート施設を運営中
多彩な実績を重ねてきた、
東急グループのホテル事業

贅沢に自然や街の風情を堪能できるラグジュアリーホテルや、土地の魅力を最大限に活かしたリゾート施設など、
東急グループでは、個性あふれるさまざまな施設を国内外で展開しています。

美しい時代へ

1918年(大正7年)、渋沢栄一らによる田園都市株式会社の設立にはじまり、
1922年に現在の東急株式会社の前身となる目黒蒲田電鉄株式会社が創立されてから、2022年で100周年。
東急グループは、一人ひとりが自分らしいしあわせを実感できる明日に向かって、
これからも、進みつづけます。

1910年代の渋谷 渋谷駅 (玉電)

1910年代の渋谷 渋谷駅 (玉電)

東横線渋谷~桜木町間全線開通

東横線渋谷~桜木町間全線開通 (1932年)(田園調布駅付近空撮)

城西南地区(現:東急多摩田園都市)
					開発構想をを発表(開発趣意書)

城西南地区(現:東急多摩田園都市) 開発構想を発表(開発趣意書) (1953年)

新玉川線渋谷~二子玉川園間が開通

新玉川線渋谷~二子玉川園間が開通 (1977年)

複合文化施設「Bunkamura」を開業(1989年)

複合文化施設「Bunkamura」を開業 (1989年)

「たまプラーザ テラス」がグランドオープン(2010年)

「たまプラーザ テラス」
(東急田園都市線 たまプラーザ駅)
グランドオープン(2010年)

仙台空港の運営を開始(2016年)

仙台国際空港 運営開始(2016年)

2027年度頃の渋谷駅周辺のイメージ

2027年度頃の渋谷駅周辺のイメージ ※イメージであり、今後の検討により変更の可能性があります。

100thロゴ

《TOPページへ戻る》

※コンセプトイラストは本計画を概念的に起こしたものであり、地形・距離・建物の大きさ・位置等実際とは異なります。イラスト内右下に描かれている椰子の木の高さ、及び上空に描かれている飛行機の航路は演出上のイメージであり、実際とは異なります。
※掲載の完成予想CGは、計画段階の図面を基に描き起こしたもので、家具・調度品及び植栽等を含め、実際と異なる場合や変更となる場合があります。また、外観完成予想CG、ルーフトップ完成予想CG、インフィニティプール・天然温泉スパ完成予想CG、スカイラウンジ完成予想CGは現地・現地周辺から撮影した写真(2020年7月撮影)を加工・合成しております。植栽は特定の季節や竣工時の状態を想定して描かれたものではありません。眺望・景観等は各階・各客室により異なります。また、周辺環境は将来変わる場合がございます。那覇空港での飛行経路は風向き等により変更となる場合があります。予めご了承ください。
※掲載の航空写真は現地周辺を撮影(2020年3月)した写真をCG加工したもので実際とは異なります。また、現地の位置を表現した光は、建物の規模や高さを示すものではございません。
※掲載の屋上階平面イメージイラスト、1階平面イメージイラストは、計画段階の図面を基に描き起こしたもので、実際とは異なります。また、植栽及び家具・調度品等の形状・配置についても計画段階のイメージですので、実際とは異なります。
※施設名称や店舗業態は一部変更となる場合がございます。予めご了承ください。
※掲載の眺望写真は現地7階相当(高さ約23m)より撮影(2020年7月)したものです。
※掲載の写真は、イメージ及び(一財)沖縄観光コンベンションビューローと施設から提供いただいたものです。
※掲載の距離表示は現地からの地図上の概算距離です。
※車の所要時間は現地より目的地までを平日日中の実走による往復の平均です。渋滞、信号待ち等により、所要時間が変わる場合がございます。
※掲載の地図は、略図のため省略されている道路等があります。方位記号は若干誤差がございます。
※1.「空港から最も近い島」について/島と定義される本島より離れた離島の中、那覇空港敷地を起点として最も近いことから表現しています。